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当院のご案内

当院の診療方針

当院は、院長(福井徹哉)小児科学会専門医 及び アレルギー学会専門医 が開設しました。
原則1月1日〜1月3日及び8月15日だけが休診で、それ以外、土曜午後、日曜祝日も診察しています。
滋賀医大病院 及び 京都大学病院の小児科専門医の診察担当日も準備しています。
(それぞれが血液腫瘍、救命救急、循環器、神経など複数の専門医です)

済生会滋賀県病院 や 大津赤十字病院にも勤務する医師が多いので、紹介受診がスムーズです。
小児科は 新生児から 中学校卒業までが対象です。
ただし 卒業までに 受診された患者様は、引き続き成人まで 診察させていただきます。
小児に同伴された、保護者様は 風邪症状 及び ワクチン限定で 診察いたします。
成人の慢性疾患や検査に関しては、内科にご相談ください。

アレルギー科は 新生児から成人が対象です。
ただし、新規の 成人アトピー性皮膚炎 及び 気管支喘息は、皮膚科 または 呼吸器内科に ご相談ください。
今までに 定期受診している 成人患者様は、引き続き診療させていただきます。
なお、金属アレルギーは 皮膚科にご相談ください。

診療科目

小児科、アレルギー科

診療受付日時

 
09:00〜12:00
14:00〜16:30
17:30〜19:30

院内地図
画像をクリックすると拡大します。

特色とする治療法

休診日が ほぼないので、かかりつけ医が休診にも、診察いたします。
診療時間帯が、一般のクリニックのほぼ2倍です。
診察時間帯は、かかりつけ患者様だけではなく すべての患者様の 電話に対応します。
発熱など症状が改善しない場合やワクチン後の症状でも、翌日の診察が可能です。
大学病院で高度な医療を担当する医師が担当しています。

院内検査として、血液、尿定性及び顕微鏡、細菌ウイルス、レントゲンが常に可能です。
呼吸機能検査(院長担当)、エコー検査(循環器外来)も装備しています。

アレルギー科は福井徹哉(院長)が担当します。
エピペン、舌下免疫薬の処方は認定が必要なため、院長を受診してください。
食物アレルギー診断書も院長が担当です。
定期薬の処方も院長が望ましいのですが、上記以外 内服薬短期間(塗り薬少量)でしたら 大学医師が処方可能です。

小児循環器科
原則第3土曜午前、滋賀医大 古川央樹医師が担当します。

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